いざ!と言うときの最低限のグッズは携帯ポーチに収納なのです [携帯電話]
今夜は携帯電話のことを。
普段携帯電話はポケットに入れるのではなく、ポーチ?に入れてベルトに着けています。
理由としては、ポケットだと落としやすかったり、洋服がポッコリするのが主ですが、もう一つはいざ!と言うときのグッズを入れておく為。
そう、通勤時はカバンなど持ち歩いていますが、仕事場では荷物はロッカー。
そんな時に大きな地震が来たら・・・。
当然ロッカーに荷物を取りに行く余裕が無い場合もありますので、手ぶらで避難することも考えられるのです。
で、携帯ポーチに入れているものはというと
・LED懐中電灯
・笛
・携帯電話の予備電池
まぁ、ポーチ自体小さいのでこれくらいしか入らないのですが、とりあえずこんなもんかと。
予備電池は数日充電できないことを考えると必須かも。
さすがに外付け充電器はポーチには入らないですからね(^^;
↓これがいつも携帯電話を入れているポーチ。1,000円少々だったような。

普段携帯電話はポケットに入れるのではなく、ポーチ?に入れてベルトに着けています。
理由としては、ポケットだと落としやすかったり、洋服がポッコリするのが主ですが、もう一つはいざ!と言うときのグッズを入れておく為。
そう、通勤時はカバンなど持ち歩いていますが、仕事場では荷物はロッカー。
そんな時に大きな地震が来たら・・・。
当然ロッカーに荷物を取りに行く余裕が無い場合もありますので、手ぶらで避難することも考えられるのです。
で、携帯ポーチに入れているものはというと
・LED懐中電灯
・笛
・携帯電話の予備電池
まぁ、ポーチ自体小さいのでこれくらいしか入らないのですが、とりあえずこんなもんかと。
予備電池は数日充電できないことを考えると必須かも。
さすがに外付け充電器はポーチには入らないですからね(^^;
↓これがいつも携帯電話を入れているポーチ。1,000円少々だったような。

ドコモ「F-04D」の使用感その8(ミュージックプレイヤーの使い勝手) [携帯電話]
今夜は携帯電話のことを。
コンパクトで使いやすいドコモ「F-04D」。
いつものごとく、音楽プレイヤーとしても機能しています。
まずは楽曲をPCから移すのですが、利用する機材としては以下の通り。
1.「F-04D」本体
2.microSDカード(1000曲で5GBくらい必要←1曲5MBとして)
3.FOMA USBケーブル
4.PC(Windows Media Playerを利用)
microSDカードは値ごろな8GB位のものを買えば写真を保存するとしても十分かと思います。
※ネットでは大体1000円少々で売っていると思います
PCと接続するUSBケーブルは専用の物が必要でドコモショップでは1,470円となっているようです。
で、後は曲をPCに保存 → PCと「F-04D」をUSBケーブルで接続 → 曲を転送となります(WMAファイルとして転送)
転送時間は1曲数秒。
私はアルバムを20枚分くらい入れているので大体200曲ほど。
まぁ、10分少々で転送は終わる位です。
そして、イヤホンを「F-04D」に挿して、ミュージックプレイヤーを起動して音楽を聴くのですが、音質はそこそこ。
イヤホンを良いもの(5,000円以上?)にすれば普通は満足するのではないでしょうか。
電池のもちは、携帯電話としては長めの「約 62時間」です。
メールをやりながらでも、iモードをしながらでも音楽を聴けるのは便利です。
更に便利なのが「FMトランスミッタ」機能。
これは音楽をFMラジオに出力できるので、例えば車のカーステで携帯内の音楽を聴くことが可能。
こちらはFMラジオ並みに音質が下がってしまいますが、CDを忘れた!という時などいいかもしれません。
ケーブルもいりませんしね。
ちなみにBluetooth機能もあるので、そちらの対応ヘッドホンなどを持っていればハンズフリーで対応もできます。
私は主にこちらを多様しています。
防水携帯ですから、無線で音楽を聴いた方が安心ですからね。
↓イヤホンを装着したところ。本体上部左側にイヤホン端子があります。

コンパクトで使いやすいドコモ「F-04D」。
いつものごとく、音楽プレイヤーとしても機能しています。
まずは楽曲をPCから移すのですが、利用する機材としては以下の通り。
1.「F-04D」本体
2.microSDカード(1000曲で5GBくらい必要←1曲5MBとして)
3.FOMA USBケーブル
4.PC(Windows Media Playerを利用)
microSDカードは値ごろな8GB位のものを買えば写真を保存するとしても十分かと思います。
※ネットでは大体1000円少々で売っていると思います
PCと接続するUSBケーブルは専用の物が必要でドコモショップでは1,470円となっているようです。
で、後は曲をPCに保存 → PCと「F-04D」をUSBケーブルで接続 → 曲を転送となります(WMAファイルとして転送)
転送時間は1曲数秒。
私はアルバムを20枚分くらい入れているので大体200曲ほど。
まぁ、10分少々で転送は終わる位です。
そして、イヤホンを「F-04D」に挿して、ミュージックプレイヤーを起動して音楽を聴くのですが、音質はそこそこ。
イヤホンを良いもの(5,000円以上?)にすれば普通は満足するのではないでしょうか。
電池のもちは、携帯電話としては長めの「約 62時間」です。
メールをやりながらでも、iモードをしながらでも音楽を聴けるのは便利です。
更に便利なのが「FMトランスミッタ」機能。
これは音楽をFMラジオに出力できるので、例えば車のカーステで携帯内の音楽を聴くことが可能。
こちらはFMラジオ並みに音質が下がってしまいますが、CDを忘れた!という時などいいかもしれません。
ケーブルもいりませんしね。
ちなみにBluetooth機能もあるので、そちらの対応ヘッドホンなどを持っていればハンズフリーで対応もできます。
私は主にこちらを多様しています。
防水携帯ですから、無線で音楽を聴いた方が安心ですからね。
↓イヤホンを装着したところ。本体上部左側にイヤホン端子があります。
ドコモ「F-04D」の使用感その7(F-LINKとは何ぞや?) [携帯電話]
今夜は携帯電話のことを。
色々な機能が付いている「F-04D」。
普段は使わないと思うのですが、一応一通り試してみるのが貧乏性の証?
と言うわけで、今回チャレンジしたのがPCと無線でファイルを交換できると言う機能「F-LINK」。
この機能はPCとF-04Dを無線LANを使って接続し、写真データなどをやりとりできるというもの。
普通「F-04D」で撮影した写真は
1.microSDカードに保存
2.F-04DからmicroSDカードを抜く
3.microSDカードをPCに挿入
4.PCへデータを移す。
と言う流れになると思いますが、F-04Dは防水携帯と言うこともありmicroSDカードは電源を切り、電池パックを外してからでないと取り出し出来ません。
もしくはUSBケーブルを使いPCとF-04Dを接続して・・・と言う流れになります。
そこで第3?の方法として無線LAN機能を使ってデータ共有(転送)をして楽にやりとりできるのです。
※スピーディかどうかは難しいですが・・・
まず、準備として富士通のHPから「F-LINKソフト」をPCにダウンロードしてインストール。
※ソフト情報HP:http://www.fmworld.net/product/phone/flink/?fmwfrom=phone_contents
後はF-04Dを起動して流れのまま設定。
設定自体は簡単にできました(数分で完了)
そして、実際にF-04DからPCへ写真データ(microSD内)を転送してみましたが、1ファイル1MBとして数秒かかります。
これが早いと感じるかどうかは枚数にもよるかも。
まぁ、私は思ったより使えるかもと感じましたが。
ほんと色々出来るんですねぇ(食わず嫌いはなくした方がよいかもしれません)
↓まずはF-LINKソフトをダウンロード&インストール(使用料は当然無料)

色々な機能が付いている「F-04D」。
普段は使わないと思うのですが、一応一通り試してみるのが貧乏性の証?
と言うわけで、今回チャレンジしたのがPCと無線でファイルを交換できると言う機能「F-LINK」。
この機能はPCとF-04Dを無線LANを使って接続し、写真データなどをやりとりできるというもの。
普通「F-04D」で撮影した写真は
1.microSDカードに保存
2.F-04DからmicroSDカードを抜く
3.microSDカードをPCに挿入
4.PCへデータを移す。
と言う流れになると思いますが、F-04Dは防水携帯と言うこともありmicroSDカードは電源を切り、電池パックを外してからでないと取り出し出来ません。
もしくはUSBケーブルを使いPCとF-04Dを接続して・・・と言う流れになります。
そこで第3?の方法として無線LAN機能を使ってデータ共有(転送)をして楽にやりとりできるのです。
※スピーディかどうかは難しいですが・・・
まず、準備として富士通のHPから「F-LINKソフト」をPCにダウンロードしてインストール。
※ソフト情報HP:http://www.fmworld.net/product/phone/flink/?fmwfrom=phone_contents
後はF-04Dを起動して流れのまま設定。
設定自体は簡単にできました(数分で完了)
そして、実際にF-04DからPCへ写真データ(microSD内)を転送してみましたが、1ファイル1MBとして数秒かかります。
これが早いと感じるかどうかは枚数にもよるかも。
まぁ、私は思ったより使えるかもと感じましたが。
ほんと色々出来るんですねぇ(食わず嫌いはなくした方がよいかもしれません)
↓まずはF-LINKソフトをダウンロード&インストール(使用料は当然無料)

ドコモ「F-04D」の使用感その6(SIMカードが違うのです) [携帯電話]
今夜は携帯電話のことを。
現在、不具合もなく普通に利用中のドコモ「F-04D」。
前機種の「F-01C」はお蔵入りとなっています。
でも、もし何かあったら利用するのでしょうが、ここで一つ問題が。
それはSIMカード(FOMAカード)のサイズが、「F-01C」では今まで通り?の普通のサイズなのですが、「F-04D」では一回り小さい『miniUIM(microSIM)カード』サイズなのです。
なので、そのままでは挿して使うことができません。
※サイズが違うので
今までは同じサイズのSIMカードだったのですが、Dシリーズからこのサイズの機種が登場してきました。
まぁ、事前に発表されていたので対策として「SIMカードアダプター」なるものをネット通販で購入していたのでようやく試してみることに。
※数百円で売っています(私はアマゾンで購入)
試すと言ってもアダプターにminiUIMカードを当てはめるだけ。
後はそのまま「F-01C」に入れて電源ON。
当然?の事ながらアンテナマークは立ち、iモードでダウンロードした画像なども閲覧できて特に問題ありませんでした。
ただ、これはサポート外なので自己責任で使う必要があります(アダプターだけ挿してしまうと抜けなくなります)
なので上手く使えなくても(抜けなくなっても)どうしようもないので、試してみようとする方はご注意を。
しかしmicroSDカードの時もそうでしたが、小さくなっても利用者にはあまりいいことはないので変えて欲しくなかったかなと思います(^^;
↓左が「F-01C」(カーボン調のシールを貼っています)と右が「F-04D」です

現在、不具合もなく普通に利用中のドコモ「F-04D」。
前機種の「F-01C」はお蔵入りとなっています。
でも、もし何かあったら利用するのでしょうが、ここで一つ問題が。
それはSIMカード(FOMAカード)のサイズが、「F-01C」では今まで通り?の普通のサイズなのですが、「F-04D」では一回り小さい『miniUIM(microSIM)カード』サイズなのです。
なので、そのままでは挿して使うことができません。
※サイズが違うので
今までは同じサイズのSIMカードだったのですが、Dシリーズからこのサイズの機種が登場してきました。
まぁ、事前に発表されていたので対策として「SIMカードアダプター」なるものをネット通販で購入していたのでようやく試してみることに。
※数百円で売っています(私はアマゾンで購入)
試すと言ってもアダプターにminiUIMカードを当てはめるだけ。
後はそのまま「F-01C」に入れて電源ON。
当然?の事ながらアンテナマークは立ち、iモードでダウンロードした画像なども閲覧できて特に問題ありませんでした。
ただ、これはサポート外なので自己責任で使う必要があります(アダプターだけ挿してしまうと抜けなくなります)
なので上手く使えなくても(抜けなくなっても)どうしようもないので、試してみようとする方はご注意を。
しかしmicroSDカードの時もそうでしたが、小さくなっても利用者にはあまりいいことはないので変えて欲しくなかったかなと思います(^^;
↓左が「F-01C」(カーボン調のシールを貼っています)と右が「F-04D」です
ドコモ「F-04D」の使用感その5(「おまけ機能」でも便利なのです) [携帯電話]
今夜は携帯電話のことを。
そろそろ購入して2週間が経つ「F-04D」。
今まで使っていた「F-01C」でも便利に使っていたおまけ機能を引き継いでいます。
※一部使い方が変わりましたが
よく使うおまけ機能は「万歩計」「電卓」「アラーム」などですが、ショートカットのように待ち受け画面に貼り付けるので一番上にしています。
※変更可能
特によく見る?のが「万歩計(ウォーキングチェッカー)」。
1日1万歩!と目標を立てているので、ちゃんと歩いているか小まめにチェックしています。
特に危険なのが休日。
仕事の日は大体1万歩は歩くので問題ないのですが、休日は意識して歩かないと当然無理。
なのでこの寒い中、自宅周辺をグルグル歩いています。
おかげで今年の冬は適度な運動のせいか、今の所風邪も引かず何とかなっています。
1月1日から昨日までちゃんと歩いているので途切れないようにしなければ。
と言うわけで、携帯電話なのに通話・メール機能より「万歩計」は必須条件。
まぁ、今の機種は大体付いているのでこの機種でなければということはないのですが。
↓このように待ち受け画面下にショートカットを作っています。

そろそろ購入して2週間が経つ「F-04D」。
今まで使っていた「F-01C」でも便利に使っていたおまけ機能を引き継いでいます。
※一部使い方が変わりましたが
よく使うおまけ機能は「万歩計」「電卓」「アラーム」などですが、ショートカットのように待ち受け画面に貼り付けるので一番上にしています。
※変更可能
特によく見る?のが「万歩計(ウォーキングチェッカー)」。
1日1万歩!と目標を立てているので、ちゃんと歩いているか小まめにチェックしています。
特に危険なのが休日。
仕事の日は大体1万歩は歩くので問題ないのですが、休日は意識して歩かないと当然無理。
なのでこの寒い中、自宅周辺をグルグル歩いています。
おかげで今年の冬は適度な運動のせいか、今の所風邪も引かず何とかなっています。
1月1日から昨日までちゃんと歩いているので途切れないようにしなければ。
と言うわけで、携帯電話なのに通話・メール機能より「万歩計」は必須条件。
まぁ、今の機種は大体付いているのでこの機種でなければということはないのですが。
↓このように待ち受け画面下にショートカットを作っています。
ドコモ「F-04D」の使用感その4(無線LANを使ってみました) [携帯電話]
今夜は携帯電話のことを。
ドコモ「F-04D」には無線LAN機能が付いていています。
・家の回線等を使い、「F-04D」が子機となり内蔵のフルブラウザでインターネットを見る「クライアントモード」
・「F-04D」が親機になってFOMA回線を使い、PCやスマートフォン、ゲーム機を子機にしてインターネットに接続する「アクセスポイントモード」
の2種類です。
で、今回は「クライアントモード」を試してみました。
まずは、家の無線LANルーターに接続します。
設定はそれほど難しくなく、数分もかからず設定完了。
後はフルブラウザ機能を使ってインターネットに接続するだけです。
ちなみにフルブラウザ(ブラウザソフト)は2種類あり、従来の「フルブラウザ」と「スマートブラウザ」です。
新しいのが「スマートブラウザ」で富士通のHPには以下のことが書かれています。
=========================================
『従来のフルブラウザに加え、ウェブページの高速表示に対応した「スマートブラウザ」を搭載。
「WebKit」の採用により、PCブラウザやスマートフォンと同等の使いやすさ、サイトカバー率の向上を実現し、快適な操作が可能に。
また、目的の機能を素早く呼び出せたり、コンテンツ画面とサムネイルの同時表示も可能です。』
=========================================
※「F-04D」HP:http://www.fmworld.net/product/phone/f-04d/info.html?fmwfrom=f-04d_index
まぁ、早く表示できるようなのでこちらを検証。
家の回線(光回線)を使っているせいかなかなか良い感じでした。
※当ブログに接続してみました(後ほど参考動画をどうぞ)
FOMA回線でスマートブラウザを使うとどのくらいの速度が出るかはまだ試していませんが、大体1.5~3.0Mbpsの通信速度はあると思うのであまり変わりないかと。
とりあえずHP閲覧はスマートフォン(Xperia arc)を使っているので余り使う機会はないと思いますが、もしかしたら?ということもあるかもしれませんしね。
参考にどうぞ。
※機会があったらアクセスポイントモードも試してみます(時期未定)
↓「クライアントモード」の接続イメージはこんな感じ?

ドコモ「F-04D」には無線LAN機能が付いていています。
・家の回線等を使い、「F-04D」が子機となり内蔵のフルブラウザでインターネットを見る「クライアントモード」
・「F-04D」が親機になってFOMA回線を使い、PCやスマートフォン、ゲーム機を子機にしてインターネットに接続する「アクセスポイントモード」
の2種類です。
で、今回は「クライアントモード」を試してみました。
まずは、家の無線LANルーターに接続します。
設定はそれほど難しくなく、数分もかからず設定完了。
後はフルブラウザ機能を使ってインターネットに接続するだけです。
ちなみにフルブラウザ(ブラウザソフト)は2種類あり、従来の「フルブラウザ」と「スマートブラウザ」です。
新しいのが「スマートブラウザ」で富士通のHPには以下のことが書かれています。
=========================================
『従来のフルブラウザに加え、ウェブページの高速表示に対応した「スマートブラウザ」を搭載。
「WebKit」の採用により、PCブラウザやスマートフォンと同等の使いやすさ、サイトカバー率の向上を実現し、快適な操作が可能に。
また、目的の機能を素早く呼び出せたり、コンテンツ画面とサムネイルの同時表示も可能です。』
=========================================
※「F-04D」HP:http://www.fmworld.net/product/phone/f-04d/info.html?fmwfrom=f-04d_index
まぁ、早く表示できるようなのでこちらを検証。
家の回線(光回線)を使っているせいかなかなか良い感じでした。
※当ブログに接続してみました(後ほど参考動画をどうぞ)
FOMA回線でスマートブラウザを使うとどのくらいの速度が出るかはまだ試していませんが、大体1.5~3.0Mbpsの通信速度はあると思うのであまり変わりないかと。
とりあえずHP閲覧はスマートフォン(Xperia arc)を使っているので余り使う機会はないと思いますが、もしかしたら?ということもあるかもしれませんしね。
参考にどうぞ。
※機会があったらアクセスポイントモードも試してみます(時期未定)
↓「クライアントモード」の接続イメージはこんな感じ?
ドコモ「F-04D」の使用感その3(付属電子辞書が豪華なのです) [携帯電話]
今夜は携帯電話のことを。
今回購入したドコモ「F-04D」。
便利なおまけ?が付いているので、早速インストールしました。
それは「電子辞書」。
ちょっとした「電子辞書」なら他の機種にも付いているものもありますが、富士通製のハイエンド機種には広辞苑や国語辞典など20以上の辞書が付いているのです。
しかも通信をしなくても良いので、もしiモード未契約状態でも利用OK(余りいないと思いますが)
モバイルサイトの富士通の人のインタビューを見たことがありますが、これだけで1万円以上の価値があるそうです。
ただ、容量が大きい為か(2Gバイト以上)、内蔵できずmicroSDカードに保存する必要があります。
なので、4Gバイト以上のmicroSDカードを購入し、インストールするためにPCが必要となります。
※4GバイトのSDカードなら通販で1,000円くらい?
それさえ用意できればあとは簡単。
まずmicroSDカードにSDカードになるアダプターを付けてPCへ挿入(現在のPCはほとんどSDカードスロットがあると思います)。
次に付属の辞書データDVDをPCへ。
後は画面に従いmicroSDカードへ辞書データを移行させます(大体数分くらいで終了)
そして、microSDカードを「F-04D」へ入れればすぐ使うことが可能。
これでより便利になります。
ちなみに富士通製の携帯電話でこのような電子辞書をDVDで付けるようになったのは「F-06B」から。
それ以降「F-01C」「F-0C」「F-09C」など継承し、この冬モデルでは「F-02D」と「F-04D」にも付いています(富士通製スマホにも付いているものもあり)
年々辞書の種類も増え、「F-01C」では25辞書+6小辞典だったのが、この冬モデルは27辞書+6小辞典へ。
通信しなくてもこれだけ調べられれば本家の電子辞書もあまり必要ないかもしれません。
↓これが付属の辞書データDVD(F-02DとF-04Dしか使えません)

↓このような辞書が入っています。

今回購入したドコモ「F-04D」。
便利なおまけ?が付いているので、早速インストールしました。
それは「電子辞書」。
ちょっとした「電子辞書」なら他の機種にも付いているものもありますが、富士通製のハイエンド機種には広辞苑や国語辞典など20以上の辞書が付いているのです。
しかも通信をしなくても良いので、もしiモード未契約状態でも利用OK(余りいないと思いますが)
モバイルサイトの富士通の人のインタビューを見たことがありますが、これだけで1万円以上の価値があるそうです。
ただ、容量が大きい為か(2Gバイト以上)、内蔵できずmicroSDカードに保存する必要があります。
なので、4Gバイト以上のmicroSDカードを購入し、インストールするためにPCが必要となります。
※4GバイトのSDカードなら通販で1,000円くらい?
それさえ用意できればあとは簡単。
まずmicroSDカードにSDカードになるアダプターを付けてPCへ挿入(現在のPCはほとんどSDカードスロットがあると思います)。
次に付属の辞書データDVDをPCへ。
後は画面に従いmicroSDカードへ辞書データを移行させます(大体数分くらいで終了)
そして、microSDカードを「F-04D」へ入れればすぐ使うことが可能。
これでより便利になります。
ちなみに富士通製の携帯電話でこのような電子辞書をDVDで付けるようになったのは「F-06B」から。
それ以降「F-01C」「F-0C」「F-09C」など継承し、この冬モデルでは「F-02D」と「F-04D」にも付いています(富士通製スマホにも付いているものもあり)
年々辞書の種類も増え、「F-01C」では25辞書+6小辞典だったのが、この冬モデルは27辞書+6小辞典へ。
通信しなくてもこれだけ調べられれば本家の電子辞書もあまり必要ないかもしれません。
↓これが付属の辞書データDVD(F-02DとF-04Dしか使えません)
↓このような辞書が入っています。

ドコモ「F-04D」の使用感その2(背面ディスプレイと反応速度) [携帯電話]
今夜は携帯電話のことを。
今回のドコモ「F-04D」の紹介する部分は『背面ディスプレイ』と『反応速度』です。
使い勝手に直結する部分なのですが、結果的に言えば及第点。
基本な所は押さえていて、反応速度はそこそこ速いと思います。
※たまに引っかかる時もありますが
自分的には子供を写真撮影する時があり、シャッターを切る速度+保存のスピードが大事なのですが「クイックモード」にするとパシャパシャ撮れます。
撮った写真はSDカードに保存しているのですが、閲覧もなかなか速いのです。
これくらいなら普通の人?はほぼ満足するのではないかと・・・。
反応速度は主観的な要素があるので今回は動画を多くアップしましたが、カメラ撮影しながら操作するのはちょっと難しいのでそこを差し引いて参考にして下さい。
プロではないので「とりあえず」ということで。
↓背面ディスプレイが点灯していない時です。

今回のドコモ「F-04D」の紹介する部分は『背面ディスプレイ』と『反応速度』です。
使い勝手に直結する部分なのですが、結果的に言えば及第点。
基本な所は押さえていて、反応速度はそこそこ速いと思います。
※たまに引っかかる時もありますが
自分的には子供を写真撮影する時があり、シャッターを切る速度+保存のスピードが大事なのですが「クイックモード」にするとパシャパシャ撮れます。
撮った写真はSDカードに保存しているのですが、閲覧もなかなか速いのです。
これくらいなら普通の人?はほぼ満足するのではないかと・・・。
反応速度は主観的な要素があるので今回は動画を多くアップしましたが、カメラ撮影しながら操作するのはちょっと難しいのでそこを差し引いて参考にして下さい。
プロではないので「とりあえず」ということで。
↓背面ディスプレイが点灯していない時です。
ドコモ「F-04D」の使用感その1(F-01Cとの比較) [携帯電話]
今夜は携帯電話のことを。
先日購入したドコモ「F-04D」。
それまで使っていた「F-01C」と比較したいと思います。
まずはサイズの違いです。
1年前に発売され、その当時は一番のハイスペックだった「F-01C」。
少々大柄です。
【F-01C】
サイズ:約111×51×13.9mm(最厚部約18.6mm)
重さ :約125g
今回の「F-04D」はスリムタイプなのでこのサイズです。
【F-04D】
サイズ:約111×50×10.9mm(最厚部:約16.2mm)
重さ :CARBON BLACKのみ約105g
TITANIUM SILVER/TITANIUM BROWNは約111g
※私はCARBON BLACKなので約105g
高さは一緒ですが、後は細くなり軽くなりました(CARBON BLACkは更に軽く感じます)
これで犠牲?になったのは電池容量。
「F-01C」は960mAhですが、「F-04D」は820mAhと少な目なので、少し電池の持ちが悪くなっています。
【F-01C】
待ち受け時間(3G):約670時間
連続通話時間 (3G):約250分(音声通話時)
【F-04D】
待ち受け時間(3G):約550時間
連続通話時間 (3G):約210分(音声通話時)
まぁ、2~3日使ってみてそれほど大幅に違いはないような気がします。
一応、朝100%の状態で仕事へ行き、21時で70%弱。
「F-01C」もこのような状態でした。
ちなみに、メール10件位の送受信とサイト30分位の閲覧と歩数計を使っているので頻繁に開け閉めします。
※通話は1~2分位
1日は持ちそうですが、2日は無理でしょうね。
何もしなくても1時間に1%は消費していくようで、夜充電して朝起きると92~93%位になっています。
予備充電地を今度買おうと思います(1,500円位なので)
ハードスペックの違いは一長一短。
例えば・・・
【F-01Cとの比較】
1.カメラ
・両方とも外側のみ。でも「F-01C」は液晶が回転するので自分撮り可能。
・画素数は「F-01C」は有効約1320万画素CMOS。「F-04D」は有効約1310万画素CMOSでほぼ同じ。
大体同じスペックですが、「F-04D」の方が裏面照射型CMOSセンサー「Exmor
R for mobile」を採用しているので写りはいいかも。
2.画面
・「F-01C」は約3.4インチ フルワイドVGA(480×854ドット)16,777,216色
・「F-04D」は約3.3インチ フルワイドVGA(480×854ドット)16,777,216色
ほぼ同じですが、「F-01C」はタッチパネルも使えます。ほとんど使いませんでしたが。
背面液晶は両方とも有機EL液晶であまり違いはありません(縦・横の違いはありますが)
3.その他
「F-01C」のみで嬉しい機能
・温湿度計
・HDMI端子が付いているので、TVなどで撮影した写真などを見ることが可能
「F-04D」
・ワンプッシュオープン機能
まぁ、その他色々ありますが続きは次回のブログで。
今の所満足ですね(^^
↓まずは正面から比較。

※左から「F-01C」「F-04D」とスマートフォンの「Xperia arc」
F-01CのHP:http://www.fmworld.net/product/phone/f-01c/
F-04DのHP:http://www.fmworld.net/product/phone/f-04d/
先日購入したドコモ「F-04D」。
それまで使っていた「F-01C」と比較したいと思います。
まずはサイズの違いです。
1年前に発売され、その当時は一番のハイスペックだった「F-01C」。
少々大柄です。
【F-01C】
サイズ:約111×51×13.9mm(最厚部約18.6mm)
重さ :約125g
今回の「F-04D」はスリムタイプなのでこのサイズです。
【F-04D】
サイズ:約111×50×10.9mm(最厚部:約16.2mm)
重さ :CARBON BLACKのみ約105g
TITANIUM SILVER/TITANIUM BROWNは約111g
※私はCARBON BLACKなので約105g
高さは一緒ですが、後は細くなり軽くなりました(CARBON BLACkは更に軽く感じます)
これで犠牲?になったのは電池容量。
「F-01C」は960mAhですが、「F-04D」は820mAhと少な目なので、少し電池の持ちが悪くなっています。
【F-01C】
待ち受け時間(3G):約670時間
連続通話時間 (3G):約250分(音声通話時)
【F-04D】
待ち受け時間(3G):約550時間
連続通話時間 (3G):約210分(音声通話時)
まぁ、2~3日使ってみてそれほど大幅に違いはないような気がします。
一応、朝100%の状態で仕事へ行き、21時で70%弱。
「F-01C」もこのような状態でした。
ちなみに、メール10件位の送受信とサイト30分位の閲覧と歩数計を使っているので頻繁に開け閉めします。
※通話は1~2分位
1日は持ちそうですが、2日は無理でしょうね。
何もしなくても1時間に1%は消費していくようで、夜充電して朝起きると92~93%位になっています。
予備充電地を今度買おうと思います(1,500円位なので)
ハードスペックの違いは一長一短。
例えば・・・
【F-01Cとの比較】
1.カメラ
・両方とも外側のみ。でも「F-01C」は液晶が回転するので自分撮り可能。
・画素数は「F-01C」は有効約1320万画素CMOS。「F-04D」は有効約1310万画素CMOSでほぼ同じ。
大体同じスペックですが、「F-04D」の方が裏面照射型CMOSセンサー「Exmor
2.画面
・「F-01C」は約3.4インチ フルワイドVGA(480×854ドット)16,777,216色
・「F-04D」は約3.3インチ フルワイドVGA(480×854ドット)16,777,216色
ほぼ同じですが、「F-01C」はタッチパネルも使えます。ほとんど使いませんでしたが。
背面液晶は両方とも有機EL液晶であまり違いはありません(縦・横の違いはありますが)
3.その他
「F-01C」のみで嬉しい機能
・温湿度計
・HDMI端子が付いているので、TVなどで撮影した写真などを見ることが可能
「F-04D」
・ワンプッシュオープン機能
まぁ、その他色々ありますが続きは次回のブログで。
今の所満足ですね(^^
↓まずは正面から比較。
※左から「F-01C」「F-04D」とスマートフォンの「Xperia arc」
F-01CのHP:http://www.fmworld.net/product/phone/f-01c/
F-04DのHP:http://www.fmworld.net/product/phone/f-04d/
ドコモ「F-04D」を購入しました! [携帯電話]
今夜は携帯電話のことを。
先日、ようやく?新型の携帯電話を買うことができました。
買ったのはドコモ「F-04D」。
今売れているスマートフォンではなく、普通の携帯電話タイプ(フィーチャーフォン)です。
私はこの普通の携帯電話とスマートフォンの2台持ちをしていて、それぞれ1年ごとに機種変更しているのですが、今回は富士通製の「F-04D」にしたわけです。
ちなみにこの機種は薄型軽量な機種なのですが、機能的にはハイスペックの部類に入っていて、当然「ワンセグ」「おサイフケータイ」「GPS」「防水」などの機能を押さえています。
ただ、今まで使っていた「F-01C」と比べると機能的に劣るところもあり、少し考えたのですが、総合的に「F-04D」にしました。
まぁ、これから少しの間「F-04D」の使用感を紹介していこうと思うのですが、その中で触れていこうかと。
ちなみに価格は42,840円(一括払いの場合・機種変更価格)。
普通の携帯電話としは安めの価格帯です(ハイスペックは5~6万円します)。
ドコモのポイントがかなり貯まっていたので、半額以下で買えたのでまぁいいかと思っています(^^;
↓ヤマダ電機での価格表。まぁ、ここで買ったわけではないのですが一応・・・。

↓「F-04D」の箱です。最近は小さいのです。

↓中身はこの通り。防水タイプなので卓上ホルダが付属しているのがドコモの良いところ(他キャリアは無い場合が多いのです)

先日、ようやく?新型の携帯電話を買うことができました。
買ったのはドコモ「F-04D」。
今売れているスマートフォンではなく、普通の携帯電話タイプ(フィーチャーフォン)です。
私はこの普通の携帯電話とスマートフォンの2台持ちをしていて、それぞれ1年ごとに機種変更しているのですが、今回は富士通製の「F-04D」にしたわけです。
ちなみにこの機種は薄型軽量な機種なのですが、機能的にはハイスペックの部類に入っていて、当然「ワンセグ」「おサイフケータイ」「GPS」「防水」などの機能を押さえています。
ただ、今まで使っていた「F-01C」と比べると機能的に劣るところもあり、少し考えたのですが、総合的に「F-04D」にしました。
まぁ、これから少しの間「F-04D」の使用感を紹介していこうと思うのですが、その中で触れていこうかと。
ちなみに価格は42,840円(一括払いの場合・機種変更価格)。
普通の携帯電話としは安めの価格帯です(ハイスペックは5~6万円します)。
ドコモのポイントがかなり貯まっていたので、半額以下で買えたのでまぁいいかと思っています(^^;
↓ヤマダ電機での価格表。まぁ、ここで買ったわけではないのですが一応・・・。
↓「F-04D」の箱です。最近は小さいのです。
↓中身はこの通り。防水タイプなので卓上ホルダが付属しているのがドコモの良いところ(他キャリアは無い場合が多いのです)





